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からむし織の里フェアでショー 織姫体験生らモデル務める 〜 福島 '''涼しげなからむし織の着物を披露する織姫体験生ら''' 福島県昭和村のからむし織の里フェアは19、20の両日、同村のからむし織の里で開かれている。着物ファッションショーなどが催され、村特産のからむし織の魅力を満喫できる。 実行委員会の主催、村、村観光協会、村教委、村商工会などの共催、福島民報社などの後援。毎年開いており、今年で23回目。 ファッションショーでは、村内に住んでからむし織を基本から学んでいる織姫体験生らがモデルを務め、夏にぴったりの涼しげな着物を披露。訪れた観光客の目を楽しませている。会場には織物体験コーナー、生活工芸体験コーナーなどが設けられ、伝統の技に触れる観光客も見られた。 20日は午前10時から午後4時まで。問い合わせはからむし織の里織姫交流館 電話0241(58)1655へ。 (福島民報7/20 画像も)
久々の更新です!! 皆さま、おひさしぶりでございます!! 怠けてたわけではありません。。。 職場の異動で、 ゴタゴタ。。。ゴタゴタ。。。 楽しみにしていただいてた方、すみませんでした。 そうでない方も、すみませんでした。 本日は、 この前の土曜日、 仕事で行った、新潟の特集をしたいと思います!! え? 昭和村の情報がほしい!?!? ありがとうございます。 トップに記載した福島県昭和村のHPをご覧ください。 トップページのコメントも、 なかなか面白いですよ。 私に劣らず、 いや、 それ以上かもしれませんが、 昭和村の意外なことを知ることができると思います。 では・・・ 土曜日は、おばさま方の引率のため、新潟県に行ってきました。 コースは、 マリンピア日本海→新潟ふるさと村→北方文化博物館 でした。 職場がある金山町を、8:30に出発。 磐越自動車道をつかい、 途中、
伝統工芸の継承意欲が導いた結婚支援効果 私は郷里大分県において、NPOを主宰しており、県少子化対策課の補助金を受けるなどして、地域の結婚支援に取り組んできた。私たちは、男女共同参画社会の実現を目指すNPOなのだが、地域活動をしていてよく耳にしたのが「うちの息子に嫁がこない」という嘆きだった。男女共同参画社会の必要性についてピンとこない地域住民であっても、「嫁不足」「少子化」については、問題意識をもっている。「なぜ、嫁がこないのだろう」と悩んでくれれば、「男性でも家事や子育てをしないと、お嫁さんはきてくれないよ」とか「もっと自分の魅力を磨こう」とか「お父さんお母さんの、男尊女卑意識から、お嫁さんを守るのは、男性の役目よ」とか、働きかけることができる。いつのまにか、男女共同参画推進NPOではなく、結婚支援NPOと呼ばれるようになってしまったが、目的により近づいているのであれば、細かいことは気にしないというのが、スタンスである。 少子化は、全国どこの地域でも深刻な問題で、合計特殊出生率も1.3を割った。晩婚化も顕著で、平均初婚年齢は女性で28歳。これでは、一生に生む子供の数が減っていくのも無理はない。そこで大分県のみならず、全国
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定着したクールビズ 日本の夏に定着したクールビズ 最近は、日本の伝統工芸の織物や、小千谷縮の 技法を生かしたジャケットや 「カラムシ」の繊維で織った 「からむし織」の紳士用ワイシャツ、 「イラクサ」とポリエステルの混紡のジャケットいずれも、 伝統工芸の技法と自然素材を生かした高級品である。 小千谷縮 ・・新潟県小千谷市の伝統工芸品 からむし織 ・・福島県昭和村の伝統工芸品 カラムシ ・・麻の仲間 茎から取り出した繊維 イラクサ ・・麻の一種 カラムシもイラクサも麻に比べ通気性、吸湿性が良い。 軽くて涼しい自然の素材を生かしたものが 登場してきた。 読売新聞くらし欄より
酒の肴に さんしょみそ 酒の肴に、ビールの友に、ご飯の友に、国産山椒の葉使用 少し甘い味噌なので、軽く焼いた豆腐やお餅にも合います 勿論、日本酒も芋焼酎などにも合いますよ えごまの葉みそ 福島県昭和村はエゴマ(シソ科の植物) (方言では”じゅうねん”)の産地 この葉みそは、口に含むとシソの香りが広がり、 その後に味噌の甘みと ピリっとくる辛さが堪りません! 軽く炙ったお肉に! サッパリと薄くスライスした大根のトッピングにと 幅広く使えます。 双方とも、¥525 税込
春の訪れ〜〜 田んぼには、50センチ近く、雪が残っていますが、 日当たりのよい場所では、雪が融け、 福寿草の花が、咲いていいました。 (急いで撮った写真なので、見にくいと思いますが。。。) ハチも、春の訪れを持っていたようですよ。 村民Kさんから、もっときれいな場所があると聞いたので、 近いうちに行ってきてみたいと思います。 (今週中に行けるかな???) 今年は、雪解けが早そうですね。 ゴールデンウィークまであるかなぁ。。。 ゴールデンウィーク恒例となった、 福島県昭和村小野川地区の “水芭蕉まつり” 残雪、水芭蕉、しらかば並木 珍しい白のコントラスト風景が楽しめる所です♪ (なので、雪はあまり早く融けてほしくない…と、思ってしまう。) 詳しい情報が入り次第、 トップページにあげたいと思いますので、 お楽しみに♪♪♪
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