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き 禁断症状がっ! どうにも星を撮りたくて仕方が無いので、いつもの場所(長野県平谷村)に行ってきました。 現地に着くと無線趣味の人が2人 シクシク、無線の人が明るくて星が見難い・・・ まあ三十路男が泣いても美しくないので、照明の影響が少なさそうな所で撮影開始。 一応さそり座から東の空の夏の大三角形をとおって北天のカシオペヤ座まで天の川が見える。 いつ来ても綺麗に星がみえる所だ! デジカメで2カット、フィルムカメラの2台で4カット撮りました。 フィルムは現像するまでのお楽しみ。ちゃんと写っているか不安だけど・・・ 今日はデジカメで撮った写真だけです。 最後におまけ、夜明けが綺麗だったので撮影地に様子をいれて撮ってみました。 下弦の月が照らす光で影が出来ています、まだ空には星がかすかに見えました。 そんなときの朝焼け きれいでした。 適当に撮ったから水平が取れていない・・・
成人の権利 何歳で成人とするべきなのでしょうか。 18歳という意見もあるし、今のままの20歳という意見もあります。 また、それ以外といった意見もあるでしょう。 自分も今月20歳の誕生日を迎えるので、この問題はすごく身近な問題として捉えています。 個人的な意見としては、18歳で成人とするべきだと思います。 それは、18歳で成人とすることで、若者に自覚を促して行動に責任をとらせることができるという面があります。 ただ、高校3年の1月で成人式を迎えることになるため、受験シーズンと重なってしまうというデメリットもあります。 受験でただでさえ大変なのに、そこに成人式まで入ってしまったら・・・。 自分の経験からいっても、成人式を高校3年の1月にやるのはあまり適切ではないのかもしれませんね。 成人の定義だけでなく、他に線引きされていることも慎重に考える必要があります。 自分なりにいくつか考えてみました。 最初に、現行では20歳からとなっている参政権です。 これは18歳に引き下げていいと思います。 少子化の中でより多くの人に政治に関わってもらうためということもあります
矢作川 豊田市のど真ん中を貫く一級河川矢作川 水源は最も遠いところで長野県平谷村の柳川です。 段戸川も名倉川、巴川、根羽川と共に全てこの川の支流になります。 九頭竜川のように下流域でサツキマスを釣るのはここでは至難の業でありコイ科の魚や鮎釣りを楽しむ場所でありますから本流釣りはしませんが釣りの練習にはもってこいです。 何しろこの時期は釣りをする人は皆無で貸しきり状態の為いろんなことが試せます。 しかし噂ではある支流との合流点でサツキマスが休む場所があるらしくルアーであげた人がいるとかいないとか。 漁協の調査では発見されていますから運が良ければってところでしょうか。 もうすぐその時期がやってきますがポイントは職場から程近いので昼休みにDHロッド片手に釣りに行くのも一つかなと思っています。 家の近くにあった大河ですがここでの釣りの思い出は殆どなく専ら大人になってからのフライの練習場ですね。 もう少し暖かくなると本流バスが鮎を追うそうなのでそれで遊ぶのもいいかな。
節分の雪 積雪3センチ お正月以来の雪です。雨ばっかりだったのが、今日は朝3センチほど積もっています。 節分(せつぶん、またはせちぶん)は、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のこと。節分とは「季節を分ける」ことをも意味しているそうです。特に江戸時代以降は立春(毎年2月3日ごろ、うるう年は2月4日ごろ)の前日のことを指す場合が多いそうです。 節分当日の夕暮れ、柊の枝に鰯の頭を刺したもの(柊鰯)を戸口に立てておいたり、豆撒きをしたりするようになった。一部の地域では、縄に柊やイワシの頭を付けた物を門に掛けたりするところもある。これは、季節の変わり目には邪気(鬼)が生じると考えられており、それを追い払うためである。 最近は「恵方巻き」がクローズアップされておりますが、私の家では相変わらず玄関に柊の枝に鰯の頭(今回は秋刀魚で代用)をさしたものを飾っています。 本州の南海上には低気圧があって、東北東に進んでいます。このため、岐阜県は全般に雪が降っています。岐阜県の今日は、低気圧が本州の南海上を進むため、夕方にかけて雪や雨が降りますが、夜からは次
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